ワンちゃんを迎える時

ワンちゃんをお家にお迎えする時に、生後2ヶ月の仔犬えか6っヶ月を過ぎた仔犬か

迷いませんか?

それぞれに、良い所、残念な所があります

①生後2ヶ月の仔犬の場合

一生の間で一番可愛い時です、小さい仔犬の時から育てたい方には、良いでしょう。

半面、初めて飼われる方にとっては、しつけが必要ですね、(しつけを、間違えると後で大変ですね)また、フードの量も成長に合わせて増やしていかないといけませんねまた、成犬犬時の大きさが分かりにくい点が挙げられます

②生後6っヶ月を過ぎた仔犬の場合

仔犬のうちは、成長が早く、生後約8ヶ月くらいで、成犬の大きさになります(精神的には仔犬のままです)ですから、6っヶ月を過ぎた仔犬は、成犬時の大きさが分かりやすいですね。フードもしっかり食べてくれるので悩む事がありません。散歩も、すぐにでもOKです。人に慣れているために、しつけに失敗することもないですね、

半面、小さい頃の赤ちゃんらしさがありませんね。

大体は、初めて飼われる方は、生後2ヶ月くらいの仔犬をおもとめになるかたが多いですね、6っヶ月を過ぎた仔犬を迎える方は、2匹目,だったり、わんちゃんがなくなったあとまた、飼われる方が多いです。

どちらでもOKだと思いますが、ワンちゃんを買った事が無い方が1歳を過ぎたわんちゃんをお迎えすることは、しつけの面からあまりお勧めは出来ませんね。

生後6っヶ月を過ぎたわんちゃんで2kgであれば、タイニーサイズですから、小さくて可愛いですね、そんな仔犬は、値段も下がっていますので、おすすめですね。2025/8/16 タイニーサイズです2kg2025/8/16 タイニーサイズです男の子2kg 女の子2.5kg2025/11/28 生まれ 2kg 男の子です。

人気のシルバー

3/22生まれ ひまりちゃんBaby 4兄弟

シルバーの女の子後1匹になりました

シルバー色は、生まれた時は黒色で、約1っヶ月で顔からシルバー色に変わって行きます1年半かけて全体的にシルバー色に変わります。

色が変わるのはシルバー色だけです。また、両親シルバー色でなければシルバー色は

生まれません、ですから希少価値があるんですね

気温差

つい最近まで、半袖でしたが、外出する時は長袖でないと寒いですね。

この時期、お腹の調子が悪くなるわんちゃんがいます。

人間も同じですが、温度差に体がついて行けず、体調を崩し月ですね

朝は、気温が低い為に、お腹がゆるくなりがちなので、整腸剤(ビオフェルミン)を食事の時に混ぜましょう、直りが早くなります

前日に、明日の気温をチェックして備えることをお勧めします。

食欲

食欲について、

良く、(最近、わんちゃんが食べなくて)と言う事を聞きます。

暑いと食欲が落ちます。これは、普通のことです。

わんちゃんは、暑いときは、自分の体の脂肪を落として、暑さ対策をしようとします

冬は、逆に、寒いので体に、脂肪を付けて、寒さ対策をします。

これは、動物の、本能です。

ですので、ダイエットをするのであれば、夏にするのが最適ですね

マダニ

大分、暖かくなりお散歩の季節になってきました。冬の間は、寒くてなかなか行けなかった散歩。少し太ってしまったわんちゃんも多いのかと思われます。

散歩で注意しなければいけない事、有りますよね。

先ずは、マナーが大事ですね。わんちゃんが粗相をしてしまった時の後始末をお願いします。それと、草むらに入ると、虫がいっぱい居ます、トリミングに来られるわんちゃんでダニがついている子が出てきました。 ダニは、ひぱって取ると口だけが残り炎症を起こしたりします。また、潰すと、もっと大変な事が起きますのでクレクレも害虫対策をしっかり行いましょう。わが子を守る為にね!

これから、除草剤の散布が、始まります、わんちゃんがちょっとでも舐めてしまったら下痢、血便が始まります、病院に行ってとてもつらい思いをします。

リードは短く持って、下に落ちているものを、舐め刺さない事が肝心です。

しっかりと、しつけをしましょう。

脱毛について

プードルは、毛が抜けなく、匂いも少ない犬種です。また、とても頭が良く、飼い主さんの行動や、言葉を理解します。そのために、ストレスになりやすい犬種でもあります。プードルは人が大好きで、一緒に遊んでほしくて良くせがみますね、そんな時飼い主さんがそばには居るけれども、スマホに夢中でわんちゃんの相手をしていないと、なんでそばに居るのに遊んでくれないの?と、軽い分離不安になり、自分の肢をひたすら舐めます、ひどくなると、自傷するようになり、円形脱毛症になったりします。そばに居ても、相手をしてなければ、(目の前においしい物をぶら下げて、あげない)のと同じ事です。しっかり、相手をしてあげれば、脱毛はなくなります。賢いだけに、繊細ですね。お互いに、理解しあえる事が大事です。愛情いっぱいに育ててください。